Scorching heat!!!
scorching heatは、「猛暑」
scorching hot は、「酷暑」
scorching sunは、「灼熱の太陽」
ほんとに暑い。
こんなに毎日暑くて、この夏、survive できるのだろうか。。。!?
scorching heatは、「猛暑」
scorching hot は、「酷暑」
scorching sunは、「灼熱の太陽」
ほんとに暑い。
こんなに毎日暑くて、この夏、survive できるのだろうか。。。!?
梅雨明けして、日本列島は恐ろしい暑さに!各地、すでに猛暑。今日なんか東京35℃近かった。
今週は半ばからもっともっと暑くなるそうです。
太陽が本当にジリジリと迫って来るような、息苦しい暑さです。
さて、この7月も次々と仕事が押し寄せてきて、当初予定していた遊びのプランもキャンセルしないといけないことになりそう。
それでも、なんとか1つのPartyには、ちょっとでも顔を出したいなあと、色々とスケジュールをやりくりして、できるだけ時間的/費用的に無駄のないようにしていたところ、友人がこんなことを言いました。
Then you can get the most bang for the buck.
bang for the buckというのは、「支出[出費・努力]に見合うだけの価値」という意味で、most bang for the buckだと、「支出[費用]に見合う最高の価値」という意味になります。
つまり、「そんな風にスケジュール調整であれば、一番無駄がないんじゃない?→楽しめる」という感じかな。
うーん、なかなか訳が難しい^^;
そろそろ梅雨が明けそうですね。それにしても蒸し暑い。。。
さて、海外のラジオ番組を聴いていると、コマーシャルに入る前にDJが”Don’t go anywhere!”とよく言います。
「コマーシャルの間に番組を変えないで」という意味ですが、テレビ番組でも同じようによく使います。
それで先日、新しい表現を発見。。。
アメリカのバラエティ番組を観ていたのですが、MCがコマーシャルの前にこんな風に言ったのでした。
“Don’t move a muscle!”
「筋肉を1つも動かさずに待っていて→どこにも行かないでね」という感じでしょうか^^
今日も暑い〜〜〜ですね!
本当に蒸し暑くて、キツいです。夏バテしないでなんとか乗り切らないと。
ところで、日本人の平熱よりも欧米人の平熱が高いって知っていましたか?
私達は、36.0-36.5℃程度ですが、彼らは37.0-37.5℃が平熱なのです!なので、クーラーがガンガン効いているカフェや映画館、デパートメントなどの中でも、タンクトップ、短パンで何時間も平気でいられるとか。
さて、今日の言葉はreinvent the wheel。これは「車輪の再発明→わかりきったことをやる、無駄な労力、わざわざ一からやり直す」という意味です。
先日、大成功している講師仲間の話しをアメリカ人の友人にしていました。彼女のように稼ぐようになるにはどうしたらいいか!?彼女にインタビューして、経営方法を研究させてもらう!などと言ったところ、”That’s a good idea. You don’t have to reinvent the wheel.” と言われたのでした。
先輩たちからたくさんのことを学んで、頑張ります!
アメリカの学校はまだまだ夏休み。
シカゴに住む私のアメリカ人の友人カップルには、4歳と6歳の可愛い子どもがいます。
この夏、子供たちを一体どこへ連れて行ったらいいの?!
と、SOSのメールがFace bookの掲示板に。
そして、「No Florida or Michigan(=フロリダとミシガン以外で)」に続いて、been there done thatと書いてありました。
Been there done thatというのは、「そこへは行ったし、それもやった」つまり「すでに経験済み、興味無し」という意味です。
長い夏休みは楽しみだけど、親はたいへん!